昨日 Figma でデザインしたデスクトップ版をもとに、デスクトップ向けのコーディングを行い、無事に完成させました。
完成後、Vercel へデプロイしました。
- 公開URL → 京都レストラン Responsive
- GitHub(実装コード) → kyoto-restaurant-responsive
本プロジェクトは、スマホ版からスタートし、タブレット版、デスクトップ版と段階的に追加していきました。
レイアウトや構成はできるだけ共通化しつつ、主に写真サイズをレスポンシブごとに切り分けて調整しました。
タブレット版・デスクトップ版では、あえて写真を大きくしすぎない選択をした箇所もあり、
画面サイズごとの見え方や情報量のバランスについて考える良い経験になりました。
一連のレスポンシブ対応を通して、
「どこを共通にし、どこを変えるか」を意識しながら実装することの大切さを学びました。
これで 京都レストランのプロジェクトは一区切りとし、完了とします。